資料請求資料請求

アカシカ住宅の家づくり

コンセプト

コンセプト

数十年後も住みやすい。 それが、アカシカ品質です。

私たちが作る住まいは、一見シンプルかもしれません。なぜなら私たちは、住まいを着飾ったりトレンドを追ったりするのではなく、10年後、20年後に「この家でよかった」と思っていただくために力を注ぎたいのです。例えば、家族構成やライフスタイルの変化に対応できるゆとりの広さを確保する、収納空間の配置や広さを工夫する、お手入れの手間がかからない素材を提案する…。「住みやすい」と思い続けていただく住まいを作るために、私たちは「愛のあるおせっかい」をいっぱい注ぎたいと思っています。ですから、お客様もじっくりモデルハウスを見ていただき、家に対するご希望や思いを何でもお話しください。何度足をお運びいただいても構いません。お客様とご家族が幸せな時間を過ごす舞台を、ともに作っていくこと。それが私たちにとっても、なによりも幸せなのです。

代表取締役社長 赤鹿 嘉保

住みやすさを劣化させない

30年後にも「アカシカでよかった」と言っていただくために。
長年の経験を基に、「ずっと、住みやすい住まい」を追究しています。

もしかすると、真の価値を感じていただけるのは、ずっと先のことかもしれません。なぜなら私たちが作る住まいは、今だけでなく、長く住み続けられた時のことも見つめたものだから。時を経てなお「やっぱり住みやすい」と感じていただけるように、細部にまで目をむけたプランニングをいたします。

将来を見据えた広さ

将来を見据えた広さ 「広さ」は、住まいづくりにおける私たちの一番のこだわりです。通常、3~5人家族を想定して作られる住宅の延床面積は最低35坪が必要と言われますが、アカシカ住宅の建売住宅では、約38坪程度(施工床面積)を設定。住まいの中心となるリビングダイニングは、6人掛けテーブルを置いてもゆとりが生まれる20畳以上を確保するようにしています。また、浴槽、洗面台、システムキッチンの基本サイズも年々大きくなっていることから、リフォーム時にも対応できるよう広さ配分にも配慮。長い実績と経験を基に、費用を上積みすることなくゆとりの空間を実現します。

手入れのしやすい住まい

手入れのしやすい住まい 住まいは、ご家族が長く幸せに暮らすための一つの手段。ですから、お手入れに費用や時間をかけるのは本末転倒な話だと思っています。私たちは、日常的なお掃除も、経年によるメンテナンスも、その手間を最小限に抑えられる仕様をご提案。例えば床は、定期的にワックスをかけなくても傷がつきにくいノンワックスのフローリングを。照明器具も電球が交換しやすいものを。壁紙も安価に張り替えられるものなら、小さなお子さまものびのびと落書きを楽しめます。つまり私たちは、設計の段階からアフターフォローの視点で取り組んでいるのです。

適材適所の収納スペース

適材適所の収納スペース 必要な場所に、必要な大きさの収納空間がある。プロの目からすると、この当たり前なことができている住まいは案外少ないように思えます。例えば玄関に、洗面所に、突然の来客にも慌てないようにリビングにも…。私たちは、あると便利な場所に、最適な広さの収納をご提案。アカシカ住宅の家をご購入いただいた多くのお客様からも、住まいの広さと、「収納」が決め手になったというお声をいただいております。

同じものを建てない

同じものを建てない アカシカ住宅には「同じものを建てない」というポリシーがあります。もちろん、広さや収納にはこだわりがあり、基本とする間取りもあります。ただ、お客様のライフスタイルやご家族の夢、立地条件などを把握し、お客様に最適な住まいを追究するために、日々プランのブラッシュアップを図っています。もっと日当たりを良くできないか、収納は本当にここでいいのか、リビングがもっと広くなるレイアウトは…。ここが一番大変な過程ではありますが、時を経ても「住みやすい」と思っていただける住まいのために、私たちは必要な手間を惜しみません。

駐車場は2台以上!

駐車場は2台以上! 一般的な建売住宅の場合、駐車場の広さは軽自動車2台程度ですが、私たちがご提案する広さは、乗用車2台以上駐車できるのが目安。現在軽自動車を乗られている方が、将来大型車を購入されても対応できたり、家族構成や、突然の来客、ライフスタイルの変化を見据えた駐車スペースです。